【袖付け後付け!クラシックな細身立体パターンシャツ】
今世の中はイタリアのファクトリーブランドが生産したインポートシャツが大人気。
しかしながらその手のシャツは体つきのいい外国人用の寸法になっていることがほとんど。
日本人向けに別注で作られていたとしても価格は大変高価だったり…、
モード系のカジュアルシャツっぽい雰囲気だったり。
そこで日本人の体にフィットした、
きれいなシルエットを生み出すドメスティックな上質シャツを生産。
曲線で構成された体のラインに合わせて、
各パーツを立体的に裁断・縫製する立体パターンは当然のことながら採用。
このシャツ一番の特徴はなんと言っても『袖付け』!
シャツを縫製するときは通常、脇から袖にかけて直線に一気に縫い上げるもの。
このシャツに関しては腕の付け根が
前気味に振れている 日本人の特性にあわせて
袖を前側に3cmずらして縫製。
このように縫製するには袖を後付けしなくてはなりません。 |

※脇下部分拡大 |
しかし、
それって非常に手間のかかる、技術も時間も必要な職人泣かせのテクニック!
多くのコストがかかるんです。
結果、通常販売すると18,000円前後の価格がつくこのシャツ。
メーカー直販の当店ならではの価格
送料込み8,900円〜9,975円にて販売いたします。
やや衿高のクラシックな雰囲気がドレスシャツとして、
そしてキーパーを抜いて上品カジュアルシャツとしても着用できる
ドレス・カジュアル兼用シャツ
フィット感や着心地を重視した結果、
下記のようなうんちくたっぷりのディティールに!
ご自身で着用の場合はもちろんのこと、
プレゼントとしてもイバリがきくことうけあい!
男性・女性ともに見逃せない注目のシャツです!
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